花カフェの庭に十六夜バラが咲きました♪
原種系のバラで、江戸時代の浮世絵には、すでに描かれています。
めずらしい名前にひかれて、買ってしまいましたが、100枚もの花びらがあります!
ピンクから濃いピンクへと中心に向かって濃い色になり、グラデーションがとても魅力です☆
名前の由来は、十五夜の次の日に十六夜の月のごとく、一部が欠けた花の形をしていることから名づけらているそうです。
先週までは、まだ1輪ほどしか咲いていなかったのが、もう満開です♪
ぜひ、お近くにお立ち寄りの祭は、見にいらしてくださいね。

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